読書会で、「Groovy イン・アクション」 128 ページ 迄進んだ。
その中でカリー化ってのが出てきたんだけど、いまいち良く分からなかった。
関数の引数を固定して、何回も呼び出すのを楽にするって事?でもそれなら、オーバーロードでいいよね?
public void Hoge(string hoge) {
Hoge(hoge, 0);
}
public void Hoge(stirng hoge, int hugo) {
...
}
でも本に載ってるカリー化の例(P118〜119)のコードを見ると、どうもそんな感じではなさそうだ。
本の例では、関数の引数自体がクロージャーで、なんかすっごく綺麗なコードに見える。(処理が分割されているとか)
これは思いつかないな〜、慣れが必要そうだ。